小雨降り注ぐ中 ヒルサイド内覧会が行われました。 森の中にあるイベントは 数々を音をすいこみ 清々しい。 バベルの搭は一日で周りがいっぱいになるくらいで 嬉しい。 絵の具と容器をおき 好きに描いてもらう。 描いた絵や名前の前で 記念写真を撮る人々。 壁に筆で描くということはやはり楽しいと思うのです。
あまり悪い人と接したことがなく この年まできてしまった。 ここにきて 自分では解決できない 男の人の強欲を知ってしまう。 仕事や少しのお金。 倒産に追い込まれた企業が多く ぎすぎすした世の中なのだろう! マザーテレサの絵本を読み正常な自分に戻そうとしている。 「ゆるすことを知らなければいけません。」 一番つらいとき助けてくれた人 それは家族です。 とても感謝してます。
横浜のヒルサイド会場 「バベルの搭」が 完成間近です。
「バベルの搭」の作業は 続けられている。 私はひどくなる雨音を 聞きながら sr500さん Aさん 二人の作業している人の 心配をしていて 家でおろおろしてます。 風邪をひかなければいいなーーー(>_<)!
雨でも comomoちゃんは 庭の軒先で遊びます。 今日は研究所を作っています。 葉っぱの研究なのだそうです。
ヒルサイド サカイメ劇場 虚構と現実の境目、 能のはしががりのような 廊下が日本庭園の周りを 囲みます。 これから始まる舞台は ウソがホントに、ホントがウソに!?
Y150ヒルサイドエリア* 7月4日から8月17日 バベルの搭は参加型オブジェです。 搭の周りの壁に好きな絵を描きましょうね。 連日 小学生、中学生が 課外授業で来ていただけます。200名のときもあり 少し慌てています。 子供達に絵の具を渡す係のボランティアを募集中です。 info@kumiko-ito.com まで お名前、ご住所 ボランティアできる日を お知らせください。 宜しくお願いいたします。
覗いているのは おや? あの「竹の海原」の制作者!!!
レオナール・フジタの 壁画をそごう美術館に見に行く。 私達にも壁画を描ける機会がやってきた! ヒルサイド。 「バベルの搭」に描くのです。 胸が高鳴ります!
マルコさんの畑。 横に伸びている弦は スイカだそうです。 その他 いろいろな野菜が植わっていて一度に見れるのがおもしろい。 里山が不思議な空間になっています。 毎日 通うヒルサイド。 ブログでも毎日綴りたいと思います。 こんな体験は一生できないとソレイユさん話しながら帰宅します。